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ハンブルグバレエにコジョカルは本当に来るのか?

ハンブルグバレエにコジョカルは本当に来るのか?
公式サイトはここ
http://www.nbs.or.jp/stages/2018/hamburg/kamelien.html
ノイマイヤーの「椿姫」
この公演の初日のマルグリットはコジョカル。
他の公演で彼女の名前がないのだが
本当に来るのだろうか?
まあ来るとして
考えておかなければ、やってられない。
他のメンバーもかなり良いし
とうとう、菅井円加もアサインされるようになったんだなあ、と思います。
かなり周りのメンバーが良いので
すごく実力が試されると思う。
そして
私にとっては
コジョカルを初めてみたのが2001年くらいだったと思うが
今回はそのキャリアの中でも最後の方だと思う
当時はギエム中心でロンドンで観ていたので
おまけでしたが
今では世界の中心ですから。
その彼女の「椿姫」は観たい。
くしくも初めてコジョカルを観たとき
メインはアシュトン版の「椿姫」
いや「マルグリットとアルマン」でした。
オーケストラピットにピアノが入ってリストのピアノソナタのコンチェルト風の名演
が繰り広げられた記憶があります。ギエムとジョナサンコープ。
他の演目でコジョカルが出ていたんですよ。
今回はノイマイヤー。
個人的に今回の公演はすごく気合が入っております。
いろいろな縁を感じるめぐりあわせを感じる舞台。ぜひ彼女には来てほしい。
彼女のメインの公演がない限りもしかして私が観るコジョカルの最後かもしれない。

日程は中島みゆきの東京千秋楽と被るんですが、やはり今回のハンブルグバレエ「椿姫」は
最高のものでしょう。ぜひ来てもらいたい




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