日向香に包まれて・・・

サブURL(このURLからもアクセスできます):http://yokohama.areablog.jp/hirorin0413

水資源

今回行った「大清水」ばかりでなく長野県では上田・伊那でも共産党は水資源をねらっているようです。それも人口の1%の官僚の為に。関東地方でも埼玉県のある団地の住民の40%が中国人だそうです。既に日本は中国共産党の棄民政策も進行していているようです。これだけでなく

 

中国企業による日本国土の買い漁りが進んでいる。たとえば平成22(2010)年7月、北海道伊達市と壮瞥町の境界に広がる700ヘクタール(東京ドーム150個分)以上の森林を所有・運営していた日本のゴルフ場企業が経営に行き詰まり、中国人実業家の企業に買収された。

これでこの土地は実質的に中国企業のものとなったが、国土法によって所有者を届け出る必要があるのは、「新たな所有者が土地を取得したとき」のみである。この森林の場合は、買収されても所有企業の名前が変わらなかったので届け出の必要がなかった。

林野庁からの指示で北海道が調査した結果、平成20(2008)年までの3年間に取引された30ヘクタール以上の森林などの不動産は7万ヘクタール。取引を行った企業139社のうち、上記のように中国企業が偽装して山林を買い取っている例がどれだけあるのか、その資本関係まではつかみきれないが、正真正銘の中国企業が一社見つかった。

北海道倶治安町の57ヘクタールの山林の所有者は父親から遺産相続した山林の売買を不動産屋に依頼していたら、いつのまにか香港の企業に売られてしまったという。そのうちの32ヘクタールが水源機能を持つ保安林だった。同じく北海道ニセコ町では町内にある5つの水源のうち二つが外国資本の敷地内にあった。[2]

北海道ばかりではない。鹿児島県奄美大島一帯の山林の買収を進めている海運会社グループは、もともと日本人の同族経営だったのが、中国人役員が経営に参画し、その後、事業拡大が図られている。

三重県の大台町は、1000メートル級の山並みが続き、伊勢神宮を流れる宮川の源流として名高いが、この「水の聖地」も平成20(2008)年1月に中国企業に買い取られた。一人の中国人が町役場に来て、250ヘクタールの山林を登記していった。しかし、実際に買い取ったのは1000ヘクタールを超えるとも言われている。

これに輪をかけて民進党なる反日正統派「移民1000万人」計画を実行中です。政府与党でも

山林だけでなく、都市部の土地買い漁りも進んでいる。たとえば中国政府は領事館建設という名目で、新潟駅から徒歩8分の中心部に1万5千平米もの土地取得を進めてきた。ちょうど平成22(2010)年の尖閣諸島沖での中国船衝突事件の後、地元住民の強い反対運動があって、同年11月には売却が凍結された。

しかし平成24(2012)年3月には民主党政権の方針もあって、新潟県庁から徒歩数分の中心部でやはり約1万5千平米の売買契約が中国政府と交わされたことが判明している。中国国内に領事館建設を認めるという条件と引き換えに

 

こんな事許されるはずもない。マスゴミもこのような報道は一切しない。だから国民も知らない。日本全土は中国共産党の特別自治区にしようとする人々が多すぎる。存亡の危機が貴方の側にあるって認識して欲しい。

 

 

 

 

 

 

 




goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://yokohama.areablog.jp/blog/1000021507/p11651861c.html
日常 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

■同じテーマの最新記事
Good job吉村
ホットモットの電子マネー
どの局も同じ
<<新しい記事へ     以前の記事へ>>
このブログトップページへ
Hiro0413イメージ
Hiro0413
プロフィール
日向香(ひなたか)の意味は日常正確の中において与えられた自然の恵み。日本人としての繊細な感覚を大事にして世の中に起こるすべての事象を感じてみたい。
前年  2017年 皆勤賞獲得月 翌年
前の年へ 2017年 次の年へ 前の月へ 11月 次の月へ
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
今日 合計
ビュー 10 242550
コメント 0 150
お気に入り 0 7

カテゴリー一覧

QRコード [使い方]

このブログに携帯でアクセス!

>>URLをメールで送信<<

お気に入りリスト

おすすめリンク


劇団ひまわり

トリコロールタウンナビ
横浜F・マリノスを応援する
サポートショップ紹介サイト
「トリコロールタウンナビ」!